ジャガー屋さん

岡崎にもジャガー屋さんがありまして、昔、Xタイプのカタログを貰いに行ったコトがあるんですが、久しぶりに行ってきました。
今回のメインの目標は、最新鋭のXFです。
雑誌で見たことあるだけですが、初めて見た時にはあまりのカッコ良さに卒倒しそうでした・・・って明らかに大袈裟な表現ですが、とにかくナマで見てみたいとずーっと思ってたのです。
イギリス車同士という気楽さもあって、そう気後れすることもなく入っていったのですが、XFを覗き込んでいたら、「どうぞ乗り込んでみてください」と、セールス氏が声をかけてきました。
じゃ、お言葉に甘えて、といろいろ乗り込みました。
もちろん、リアシートにも。
で、結論が出ました。
「ジャガー車は、例外なく後席が狭い」と。
XFは、5メートル近くある堂々たるサイズなのに、後席は、ギリギリです。
ヘッドルームはまだしも、レッグルームが、はっきり狭い。
これは、Xタイプもそうで、Xタイプはヘッドルームもスレスレです。
最上級のXJは、伸ばしてリムジンにしたりするのに、これもヘッド・レッグとも、自慢できる広さじゃないです。
ただ、一番安いXタイプでも、リアシートの背もたれ部分は充分上まであり、しっかりと座れる感じはします。
だから広さはともかく、ゆったり座れる感じは非常に強いです。
座る姿勢がしっかりとれれば、そうスペースに余裕がなくても疲れないということでしょうか。
ジャガーはおおむね背が低いのですが、リアシートに対する一つの考え方があるのかもしれません。
名前も聞いてもらえて、お茶も出してもらえて、カタログも、出し惜しみせずに立派なものをくれました。
あと、フェア中だということで、ヒョウのぬいぐるみをくれました。
これは、今、娘が「ニャオちゃん」と名付けて面倒見てます。
で、「よろしかったら、試乗なさいますか?」と、向こうから切りだしてくれました。
「いいんですかぁ」といいながら、すでに腰が浮いていたワタシでした。

Filed under: ディーラー — カーマくん 6:44 PM  Comments (0)

印象深いクルマのCM 2

一方、印象の悪いCMベスト5(ワースト5?)は、まずとにかく「エコ替え」に尽きます。
このCM、一旦姿を消したと思ったら、オリンピックの頃にまた復活してましたね。
ま、このCMに関しては今さら語りたくないです。
次が、ちょっと昔で、SR-V(パルサーベースのショートワゴン)のCMで、安室奈美恵の実写と永井豪のキャラクターがアニメで出てきて、やたらクネクネしながら、「オレの彼女は安室奈美恵、オレの愛車はSR-V」とか言ってるCMです。
覚えていらっしゃらない方も多いと思いますし、その方が世の為人の為だと思いますが、コレは、思い出すだけでもゾッとします。
ショートワゴンという他にあまりないコンセプトのクルマが欲しくても、あのCMされたら買えません。
怖いもの見たさの方は、ユーチューブで「日産 安室奈美恵」で検索すると出ると思います。
(リンク貼るほどのモノとも思えませんので貼りません)
あと、なんか似た匂いがするのが、今の日産ノートの「ローズとマリー」シリーズのCMです。
あのボヨボヨしたキャラクターがちょっと苦手です。
見ていてため息が出ちゃうのが、ビスタ・アルデオの「アルデ王」のCMです。
勝俣クニカズとあと、誰だっけかな、3人くらい宇宙人の格好で出てきて、ワイワイやってるCMでしたが、思わず目を背けていたのか、細かいところはよく覚えていません。
すぐ終わっちゃったし・・・。
あとは、メガーヌ2の「ヒップコンシャス」ですかね。
メガーヌ2は、確かにリアエンドのデザインがポイントですが、だからといって、外人さんがおケツを突きだして振ってるのは気持ちが悪い。
SR-V同様、あのCMのせいで買い控えたくなるようなCMでした。

Filed under: 古今東西 — カーマくん 7:43 PM  Comments (7)

印象深いクルマのCM  1

クルマにとって、CMの出来不出来って、とても大事ですよね。
CM次第でクルマに対するイメージが大きく変わる場合がよくあります。
そこで、今回は、印象深いクルマCMのベスト5を考えてみました。
「印象深い」と一口に言っても、いい意味で印象深いものと、悪い意味で印象深いものとがありますが、ここでは、いい意味で印象深い、クルマのイメージをアップさせたと思うCMです。
まず、何といっても、「ボレロ」の二代目プレリュードです。
YouTubeなんかで見ると今でも感動します。
プレリュード自体は、3バルブSOHCという、当時としても、必ずしも「最高性能」という訳ではありませんでしたが、あの手のクルマには「性能」より大事なものがあるんだと思い知らされました。
次が、FCのRX-7です。
「ブレードランナー」のテーマが流れる中、落ち葉を巻き上げてワインディングを走るFC。
こちらは「最高性能」ですが、やたら高性能を謳う訳じゃないのがかえってカッコよかったです。
ニューマンスカイライン(R30)は、ポールニューマンを引っ張り出して、いろんなバージョンのCMがあったように思いますが、安部恭弘の「Double Imagination」・・・「コインをはじいて行く先でも決めるさ」という曲・・・がかかるバージョンが特に好きです。
ポールニューマンがまだ若くてカッコよくて、何となく歌詞が粋な感じでよかったんですが、YouTubeで確認してみたら、最後に「ツーリング魂」という、物凄いコピーが使われていました(苦笑)。
クイントインテグラで、山下達郎の「風の回廊(コリドー)」がバックに流れる中、男男、女女、男女の3パターンの人たちが中心で、何となくインテグラは最後に乗り込んで走っていくだけの脇役っぽい扱いなんだけど、これもカッコよかったです。
あと一つ、何にしようか迷いましたが、「街の遊撃手」ジェミニにしましょう。
あのパラレルドリフトはクルマをつなげているとか、いや、007のスタントがやっているので、ホンモノだとか話題をまいたのが印象深いです。
ジェミニのキャラクターと合ってない気もしますが、まあ、軽快なイメージを植え付けたということでよしとしましょう。
他にもいろいろありますが、ぱっと思い浮かんだのはこれくらいです。

Filed under: 古今東西 — カーマくん 8:32 PM  Comments (4)

「空(くう)」のボトル 2

朝、4時半に起きて新聞を取りに玄関を出たら、なんとサラサラと霧雨状のモノが・・・、天気予報、降るなんて一言もいってなかったのに・・・。
ネットで「雨雲の動き」を見てみたら、そんなにたいしたコトはなさそうな感じなので、せっかく起きちゃったコトだし、決行です。
ちゃんと朝ご飯も食べて、道の駅なんかで他人様から声をかけられることもあるので、ちゃんとヒゲも剃って、出発です。
「空(くう)」のボトル・ハンティング。
せっかくのドライブなのに、霧雨が降ったり止んだりという状況なので、屋根を開けられないのは残念です。
こういう時、CC系のクルマとか、ロードスターみたいに、乗ったまま片手で開け閉めできるオープンはウラヤマシイです。
エリだと、急にザーッと来られたら、大パニックですから、念のためのクローズ走行です。
山の天気は変わりやすいですからね。
今回のルートとしては、岡崎から足助、稲武とまわり、新城に降りてきて豊川から岡崎に戻るという120~130キロ位の距離です(愛知県人以外には伝わりませんね)。
帰ったらすぐ出掛ける予定もあったので、コンパクトです。
で、撮ってきた写真は4枚。
「空(くう)」が2枚と、同じ酒造屋さんの普通のお酒のボトルが2枚。
その他、フルサイズの普通のボトルが2つと、少し小さい普通のボトルが1つあったんですが、撮りそびれました。
この写真は、暗いですが、大きさの雰囲気はよく伝わるんじゃないでしょうか。

こっちは、ボトルのデザインがよく伝わりそうです。

なんか、「空(くう)」ばかりのイメージでしたが、普通のボトルがけっこう立ってるんだ、とどうでもいいような意外な発見をした今回のドライブでした。

Filed under: エッセイ — カーマくん 8:30 PM  Comments (0)

「空(くう)」のボトル 1

9月14日にちょっと奥三河の山の中をひとっ走りしてきました。
ホントは13日に行く予定でしたが、地震が起こるといけないと周囲に反対され、泣く泣く延期です(チッ、ジュセリーノめ!)。
今回は、ちょっとしたテーマを設けました。
それは、「空(くう)のボトルと写真を撮る」というものです。
と言ってもなんのことかさっぱりお分かりにならない方が多いと思いますので、ちょっとフォローします。
まず、三河地方には、地酒で「空(くう)」というお酒があります。
これがまた、メチャクチャ美味い。
四合瓶で4000円しないんですが、なんせ限定販売なので、一般人にはなかなか手に入りません。
「空(くう)」はそういうお酒なんですが、奥三河の山の中には、時々、突如として、巨大なボトルが立っているのが目に飛び込んできます。
大きさは4~5メートルというところでしょうか。
走りに出かけると、たいてい1本や2本は見るので、今回はいっそ、記念写真を撮ってまわろう、という趣旨です。
ただ、いつもはけっこうストイックに走っている途中でチラッと見るだけなので、どこに立ってるのか、あまり正確に覚えていません。
が、まあ、それこそ、そうストイックに追い求めなくても、適当に見つけたら写真を撮る、というコンセプトでいいでしょう。
また、別の機会にも見つけたら写真を撮っていけばいいという軽い感じでいきましょう。
という感じで、「空」のボトル・ハンティングの始まりです。

Filed under: ドライブ — カーマくん 7:25 PM  Comments (2)

「セクシーなクルマ」

14日のネットのニュース欄に「イギリス女性が選ぶ一番セクシーな車」という見出しのニュースがありまして、ついつい釣られて読んでしまいました。
ああ、エリが選ばれてたらどうしよう!?
なんて、軽い妄想を抱きながらクリックしてみました。
なんでも、イギリスの女性向け自動車関連サイトの読者投票の結果だそうです。
で、栄えある第1位は、フィアット500!
うーん、なるほど。
カワイイしよく走るし、何といっても旬だし、英国女性、よくわかっていらっしゃる。
日本じゃ、女性に限らず、今の若い世代の方々は、なかなか車名が出てこない怖れすらあります。
フルチェンしたミニは、ほとんどスタイルが変わってませんから、500の方が新鮮な感じはしますね。
2位がジャガーXF。
カッコよ過ぎますよね、このクルマ。
(近いうちに「vs.」でアップ予定)
でも、500に負けて2位か。
複雑ですね、オーナーさんはさぞかし悔しいでしょう。
XF買おうと思ったら、500が4台買えてしまいます。
3位はミニのクラブマンだそうで、うーん、すごいな、英国女性。
こんなところにクラブマンが入ってくるとは・・・。
ワタシ、個人的にクラブマンって、あんまり好きじゃないんですが、女性から見ると「セクシー」なんですかね。
というわけで、残念ながら、我がエリはベスト3には入ってませんでした。
いや、イギリスならもしや・・・と思ったんですがね。
きっと第4位なんだな。
オマケで、「クリスマスプレゼントに欲しいクルマは?」という質問に対しては、5割がアルファのMiToですって。
詳しいですね、英国女性。
クリスマスプレゼントのルールが分かりませんが、どうせサンタさんなら、もう少し奮発してくれても良さそうです。(フェラーリのカリフォルニアとかアストンとか)
中途半端にリアルですね。

Filed under: エッセイ — カーマくん 6:51 PM  Comments (2)

9月14日

おかげさまで、ワタシも我が岡崎市も無事に9月14日を迎えることができました。
ありがとうございます。
ついでに言えば、9月13日の地震は日本でなく中国で起きる可能性もあると、どさくさに紛れて言われていたようですが、中国も無事みたいで、何よりでした。
ワタシ、恥ずかしながら、小学生だったか中学生だったかの頃に、五島勉氏の「ノストラダムスの大予言」シリーズをずいぶん読みまくって、「ああ、オレはどんなに頑張っても34歳で死ぬんだ」と思い込んでいた時代があるのですが、結局、40過ぎまで生きています。
34歳で死んでたら、エリーゼには乗れないまま、中途半端な「エリーゼ積立」だけが残った無念の死だったんでしょうが、幸い「恐怖の大王」は降りて来ませんでした。
今回の「岡崎大地震」の予言も、まあ、何事もなかったんで笑い話で済みますが、なんせ先日大水害に見舞われた(ウチは大丈夫でしたが)岡崎だけに、ホントに起きてたら普段以上に大きな被害になったでしょう。
来ない地震を予知する前に水害を予知してくれ、というのが、岡崎市民の実感です。
ちなみに、職場の人たちに何となく聞いてみたら、「岡崎大地震」を何%くらい信じるか、という質問に、ほとんどの人が1~5%くらいでした。
放っておいても「東海・東南海地震」はいつ来てもおかしくない状況なので、ジュセリーノを信じるというより、地震に対する心の準備は多少あるようですね。
今回のガセネタに関しては、たぶん、「許せない」とか強く主張する人もいると思いますが、ま、こういう機会に防災を見直すのも決して悪くはないと、ワタシ個人は考えます。
9月1日の「防災の日」の避難訓練よりは、臨戦態勢で臨めました。
ただ、2009年の航空機事故はちょっと気分悪いです。
出張で大嫌いな飛行機に乗る用事がありそうですから。

Filed under: エッセイ — カーマくん 5:45 PM  Comments (2)

9月13日

本日9月13日は、かのジュセリーノ氏・・・9・11とかスマトラ沖地震を予知したと後からおっしゃっていたあのジュセリーノ氏が、「岡崎大地震」を予知したその日です。
現在午後7時頃ですが、おかげさまで今のところ地震が起きたという話は聞きません。
動物なんかの異常行動にも注意していましたが、ウチの3つの水槽にいる、クワガタもザリガニも金魚も、今のところ日常と変わりありません。
野生の勘はとうに失っていそうな我が家のネコも、相変わらずぐうたらしています。
ウチは割と自然豊かな環境ですが、鳥がいっせいにどこかへ行くとか、ミミズがウヨウヨ出てきたとか、そういった不思議な現象も今のところないようです。
もちろんまだあと5時間あるので油断はできません。
もしかしたら、この更新が、最後の更新になるのかもしれません。
明日、このブログが更新されなかったら、「ああ、岡崎は地震にあったんだな」と1%考えてください。
9%くらいは、ワタシが飲んだくれているか体調を崩したか、残り90%はネタが尽きたかと思っていただければ、大抵正解です。
それにしても、この「予言」って何なんでしょうね。
ジュセリーノ氏をご存知ない方に、ちょっとだけ説明しておくと、08年9月13日に、愛知県岡崎市でM8.6の地震が発生し、3万人が被災し、600人以上の死者が出ると予言なさっているそうです。
まあ、そりゃ、岡崎でM8.6なんてとんでもない地震が起きたら、30万ちょいの市ですから、相当ヤバそうですが、被災者は3万じゃ収まらないんじゃないかなあ。
ついでに言うと、富士山は8年以内に噴火し、2022年に東京がテロ攻撃を受け、2009年と2016年に悲劇的な航空機事故、2029年に新幹線事故が起こるそうです。
地震も、2009年1月25日に大阪・神戸でM8.9、2010年9月15日に東京・横浜でM8.4だそうです。
それにしても、ちょっとマグニチュードの設定がデカ過ぎやしませんかね。

Filed under: エッセイ — カーマくん 7:25 PM  Comments (2)

フェラーリ328 2

328は、ギリギリ買えない、というラインを常に超えている存在でした。
予算的には、背伸びすれば買えるレベルではありましたが、ギリギリの予算で手に入れても、維持していく自信が持てませんでした。
もたもたしているうちに最終型でも10年を超えるようになってきて、ますます手を出しづらくなってきました。
そんな時、「ギリギリ買える」エリーゼSTDを買ったわけです。
ロータスも、クオリティ的には疑わしい部分がいっぱい(それは今でもですが)でしたが、それでも現代の新型なら、そんなに壊れまくることもないだろう、そもそも量産型で、ファミリーカーでも積んでいるK型エンジンだという安心感もありました。
宝石のようなフェラーリエンジンでも、古くて壊れまくっては、通勤に使うという事情からして難しいと思ったのです。
111Rへの代替の時は、探せば同じくらいの金額で328を手に入れられる状況ではあったのですが、もう、その時には、328と天秤にかけて迷うようなことは一切ありませんでした。
なんせ、エリの良さを知ってしまっていましたから。
でも今は、あの時328に行っていたら、とタマに思わなくもありません。
たまに328を見かけたりすると、やっぱりいいなあ、と思います。
前に「おはみか」に現れた328の写真を撮って、たまたま同じ角度からのエリの写真と並べてみたら、328のスマートなこと。

エリがずんぐり見えました。

(ま、そんなずんぐりなエリが好きなんですが)
そんな328も、もはや20年選手になって、ネオヒストリックの仲間入りをし始めました。
もう、さすがにファーストカーとして使う夢は無理であることが分かってきました。
お金に余裕が出来て、役に立たないクルマをもう一台買ってもいい状況になったら、真っ先に欲しいのが328です。

Filed under: いろんなクルマ — カーマくん 7:50 PM  Comments (3)

フェラーリ328 1

クルマネタです。
そもそもワタシが「エリーゼ積立」を開始した90年代の終わり頃は、まだエリーゼを購入することは現実味がなく(だって正規輸入もされてませんでしたし)、それよりもある意味本気で欲しかったのは、フェラーリの328GTSでした(屋根開きが好き)。
ピッコロフェラーリと呼ばれるV8のフェラーリは、348以降、「どこがピッコロ?」と言いたくなるほど巨大化してしまい(特に幅!)、ただでさえ現実味に乏しい(それが売りではありますが)フェラーリが、ますます非現実的になっていってしまいました。
その点、328までは、ギュッと引き締まって、充分な抑揚がある素晴らしいスタイルだと思います。
90年代後半なら、ギリギリ10年以内の中古がある時代で、今を逃したら絶対買えない、という飢餓感もあって、328欲しい病は、相当重症でした。
中古車雑誌を開いて、近くに328が出ていたりすると、トコトコと見に行ったりしていました。
ところが実際見てみると、素人が見た感じでも、安いものは、それなりにヤレた雰囲気になっているものがけっこうありました。
その頃の328の値段は、安いもので598万、高いもので850万くらいで、下手をすると、ハンドリングの悪評が高かった348よりも高いものもありました。
時々498万くらいの格安のものが出ますが、逆に怖くて手が出せません。
思い切って飛び込んでしまえばなんとかなったのかもしれませんが、一介のサラリーマンが無理して買うクルマではないと思えました。
10年前のフェラーリよりは、新車のロータスの方が信頼が置けるような気がしました。
考えてみれば、それから10年経つのに、328の相場って、ほとんど変わりませんね。
(エリもこうあって欲しいものです)

Filed under: いろんなクルマ — カーマくん 7:45 PM  Comments (5)