vs.ニューゴルフ 2

覗き込んでいたら、セールス氏が声をかけてきました。
いろいろ話していると、「試乗なさいますか?」とのこと。
おお、もう試乗車あるんだ!?
せっかくだから、試乗させていただくことにしましょう。
試乗車に充てられていたのは、TSIというグレードのコンフォートラインです。
ちなみに、現状、新型ゴルフのラインナップは、ともにTSIという1.4(!)リットルの「コンフォートライン」と「ハイライン」という2種。
「コンフォートライン」は、ターボで122馬力。
「ハイライン」はターボ+スーパーチャージャーで160馬力。
VWの「TSI」のシリーズは、なかなかよい評判を聞いています。
小さい排気量に過給器をつけて馬力を稼ぐ方法は、そもそも日本にターボが認可された頃からある発想ですが、いつの間にかターボは「過剰な」馬力を稼ぐ手段になっていたような気がします。
今時の1.3トンあるCセグメントのクルマで、一応のパワーと燃費を稼ぐための過給器、その手があったか、という感じです。
それにしても、ハイラインは、ターボとスーパーチャージャーですか。
思い切ったことをしますね。
昔、マーチにスーパーターボがありましたが、量産車じゃ、それ以来じゃないですかね。
ある程度回転を上げて、排気ガスの量を増やさないとタービンが回らず、パワーが稼げないターボの弱点を、機械的に空気を押し込むスーパーチャージャーで補う・・・たしかに小さいエンジンで大きいクルマを動かすのにこそふさわしいシステムです。
回されてきた試乗車は、コンフォートラインですから、ターボのみの過給です。
これ、スーパーチャージャーでなくターボなのは、なんでですかね。
ま、乗ってから考えましょう。
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Filed under: 試乗 — カーマくん 7:39 PM  Comments (0)

vs.ニューゴルフ 1

新しいゴルフに試乗してきました。
何年後になるか分かりませんが、206の後継となるのは、このあたりのCセグメントが本命になりそうです。
そうなると、好き嫌いは別として、ベンチマークとしてのゴルフに乗っておかないわけにはいきません。
ワタシ、最近のゴルフって、それほど好きじゃないんです。
一つは、どんどん大きくなっちゃった点。
そりゃ、クルマなんて、大きくすればそれなりに良くなるんでしょうが、だからって、ちょっと好き放題大きくなっちゃった感じがして、今ひとつ好きになれないんです。
そして、ドイツ車らしく、優等生過ぎる点。
ベンツのトコロでも書きましたが、おバカさがないのが、ちょっと・・・。
ワタシ自身おバカなんで、あまり出来のいいヤツと付きあってると疲れちゃいそうで・・・。
さて、そんなゴルフですが、とうとう6代目になったということで、近くのディーラーで発表展示会をしてました。
正直、試乗車が用意されているとは思わなかったんですが、まあ、カタログだけでも貰っていこうかと、軽いノリで出掛けました。
土曜日の午後でしたが、店内には、おお、そこそこお客さんがいます。
さすが発表展示会。
で、ショウルームには、ゴルフVのGTIとワゴンと一緒に、新型ゴルフが展示されています。
ずーっとキープコンセプトだけど、モデルチェンジの度に大きくなってきているゴルフですが、新型と先代が同じショウルームに並んでいると、新型の方が若干小さく見えます。
ヘッドライトの部分が、(上から見ると)少し面取りされて、フロントフェンダー上端のラインが短くなっているのと、ウインドウ下に、ちょっと強い角度のキャラクターラインが入ったせいで、今まで茫洋と大きく見せていたデザインから、一点引き締まったデザインに変わったせいでしょうか。
それにしても、ちょっと顔がイカツイ感じになってまして、精一杯ヤンチャしてみました、という感じですね。
むしろちょっとほほ笑ましい。
実質はミリ単位で若干大きくなっているそうですが、見た感じは、ま、ほとんど変わりません。
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Filed under: 試乗 — カーマくん 8:58 PM  Comments (2)

頑張れキティちゃん

娘と出掛けるようになってから、方々で風船をよくもらいます。
ネット関係とか、保険の関係とか、英会話関係とか、まあ、極小のアドバルーンといったところでしょうか。
貰う風船にも2種類あって、いわゆる普通の風船を、空気で膨らませたもの(これはたいてい、プラスティックの棒つき)と、ヘリウムガスで膨らませて、フワフワ浮いているもの(これは、ヒモと重しがわりの厚紙つき)です。
空気で膨らんだ普通の風船は、最近、プラスティックの棒に、挟み込む切れ目があって、そこに風船を挟み込むと、なかなか空気が抜けていかないスグレモノです。
とは言っても、一週間もするとしぼんできて、10日もするとすっかりしぼんでしまいますが。
ヘリウムガスで浮いているものも、重しの厚紙を取ってしまうと、はじめの2~3日は天井にへばりついていますが、すぐにしぼんできて、5日もすると完全にシボシボになって床面に落ちてきてしまいます。
まあ、風船なんてそんなもんだと思っていましたが、この春、遊園地に行った時に、娘にねだられて、キティちゃんの風船を買わされました。
なんと1,000円です。
高ーい! とはじめは思っていたんですが・・・。
さて、ウチに帰ってきて、例によって、重しを取って天井にへばりついていたキティちゃん、いつまでたっても天井で頑張っています。
3月30日に買ってきたのですが、5日ほど前に、ようやく天井を離れ、部屋の中空を漂っていました。
ちょうど風船自体の重さとヒモの重さと浮力が、絶妙にバランスしていたんでしょうね。
そして、昨日ぐらいから、ようやく床に降りてきました。

約ひと月です。
まだ、ギリギリ浮いています。
さすが1.000円です、タダで貰える風船とは、出来が違うようです。
よく頑張ったぞ、キティちゃん!
さあ、ゆっくり休んでくれたまえ。
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Filed under: エッセイ — カーマくん 8:12 PM  Comments (3)

vs.ベンツC200 4

それにしても、通常2速発進って、どうなんでしょう?
ちょっと重いな、くらいの感覚なら慣れてしまうのかな。
全国のC200オーナーの方は、どんな乗り方をしてるんでしょうか。
ともかく、C200、さすがによくできていました。
道具としてこれを買ったら、サイズ的な問題以外は、オーナーはほとんど不満を感じないでクルマ生活を送れそうです。
そして、道具としてだけじゃなくて、走りも充分楽しいものでした。
4気筒なので鼻先が軽いのか、スッ、スッと向きを変えます。
V6は試せていませんが、どうせワタシには鼻が重いか軽いかによるハンドリングの違いなんか分かりゃしませんから、予算次第でしょうか。
それより、セールス氏によると、C250よりも、極低回転のトルクはC200の方が優っているので、スッと出る発進加速は4気筒モデルの方がいいらしいです。
これなら、ワタシにも分かります。
実用面でもスキがなくて、結構なスポーツ走行もこなせます。
真面目なクルマ好きの方も、大してクルマ好きでもない方も、間違いなく満足できるクルマだと思います。
・・・でも、ワタシが自分のクルマとしてC200を持っている姿は、やっぱり想像できません。
どうやら、ワタシはちょっとおバカなクルマでないと愛せない体質のようです。
まあ、そんな変わった人がたまにいるからAMGとかのおバカな仕様が出てくるんでしょうね。
うまいこと出来てます、世の中。
さあ、ディーラーに帰ってきて、改めてふと店内を見回すと、おや、2階があります。
2階は、どうも、点検などの待ち合いコーナーになっているようで、「マッサージチェア」「DVD鑑賞」などの案内看板が出ていました。
さすがに2階に上っていく元気も勇気もありませんでしたが、ちょっと豪勢。
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Filed under: 試乗 — カーマくん 7:38 PM  Comments (2)

vs.ベンツC200 3

いよいよ走り出します。
1800とは言え、スーパーチャージャーで過給し、184馬力を搾り出していますから、1490キロの車体には充分過ぎます。
お店から、左折しながら通りに出ますが、あれ、思った程の加速じゃないな。
最近、日本のコンパクトカーによく乗ってましたが、パワーウェイトレシオが10を超えているような状況でも、オートマの出来がいいのか、スッと出ます。
対してベンツは、なんか久々に「重たいオートマ」を経験しました。
そうは言っても、モタつくほどではありませんし、ちょっとスピードが乗れば全く問題ありません。
ブレーキは、サーボが若干強めなのか、軽く踏んだつもりでも、けっこう豪快に効いてちょっとビックリしました。
この辺は、ちょっと慣れが必要になりそうです。
ベンツ岡崎の試乗コースは、川沿いの気持ちのいい道ですが、ワインディングというほどのカーブはありませんし、信号も少ないので、「試乗」としていろいろ試そうと思っても、あまり向いていないかもしれません。
隣のセールス氏が、「スポーツモードもあります」ということで、スイッチを入れてくれました。
ショックが若干硬くなって、エンジンのピックアップもよくなるそうですが、確かにシュッシュッと走ります。
万一ワタシがこれ買ったら、スポーツモードに入れっぱなしなんだろうな。
スポーツモードに入っていると、ゼロ発進まで全然違います。
さっきまでのもたつきがウソのように、スッと発進できます。
「発進に余裕が出ましたね」とワタシ。
「ええ、1速から発進しますから」とセールス氏。
「なぁんだ、1速から発進するのかぁ」・・・って、おい。
「コンフォートモードの時は、2速発進なんですよ」
・・・どおりで、第一印象が重かったはずです。
2速発進で、燃費を稼ぎつつ、変速ショックを一回分減らそうという思惑のようです。
そこまでするか、メルセデス・ベンツ!
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Filed under: 試乗 — カーマくん 6:26 PM  Comments (2)

vs.ベンツC200 2

購入対象として考えていなかったのもあって、ベンツのグレードとか、あまりよく理解していませんでした。
C200と言ったら、普通に2000ccのクルマだと思ったら、あら、1800なんだ。
ちょっと整理しておくと、C200は1800のスーパーチャージャー付きの184馬力。
C250とC300は、数字どおり2500と3000のNAで204馬力と231馬力。
重量は1490キロから1570キロくらいですから、馬力的にはC200で充分です。
ただし、C200だけは4気筒、C250とC300はV6ですから、エンジンのエレガンスさみたいなコトを考える人はV6に行くんでしょうか。
リアシートは、まあそれなりです。
このサイズのクルマですから、それなりの広さはありますが、まあ、ビックリするくらい広いわけでもありません。
レクサスのISよりはまっとうな感じですが。
運転席に乗り込んで、位置合わせをします。
前後は、シートの左下に付いているレバーを上に上げて、足を曲げたり伸ばしたり、ステアリングを引き寄せたり・・・って、手動じゃん、これ。
ワタシ、当然電動だと思ってたら、意外なところがアナログです。
シートの上下とリクライニングは電動なんですが、ステアリングのチルトはこれまた手動。
まあ、合わせてしまえば、そうそう動かすものでもないので、電動でも手動でもワタシは構いませんが、お金持ちの人たちは、こういうトコ、気にしませんかねえ。
エンジンをかけると、ダッシュボード中央からナビが反転して登場します。
ちょっと、おお、と思わせますが、ジャガーXFでもっとスゴイのを見てますから、特別ビックリするほどではありませんでした。
それより、さすがに静かです。
考えてみれば、1800って、エリと同じ排気量なんですね。
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Filed under: 試乗 — カーマくん 8:49 PM  Comments (0)

vs.ベンツC200 1

ベンツのC200に乗ってきました。
ごめんなさい、完全に趣味とブログのネタ集めだけのためで、購入対象ではありません。
ベンツというクルマ自体、出来がいいのは百も承知なんですが、どうも実際自分が買う、という状況は想像が出来ません。
ドイツ車のイメージは、出来のいい機械、という感じで、もう一つプラスアルファな魅力に欠けるんです、ワタシにとって。
なんだかとっても、トヨタ車のイメージとカブるんです。
その点、イギリス車や、フランス車、イタリア車は、出来の面ではドイツ車に一歩も二歩も譲るんですが、なにか一つ、プラスアルファの魅力を持っていて、それはスタイルだったり、雰囲気だったり、きちんと表現しづらいものなんですが、コイツを買ったら、こんな風に使って・・・といろんな想像が膨らむんです。
多少おバカな子の方がかわいいとか言われますが、実際、そんなトコロなんでしょうか。
さて、ディーラーに一歩入ると、なんだかちょっぴり敷居が高い感じもします。
でも、まあ、Aクラスなんかは270万くらいからありますし(・・・うーん、少々お高い)、ボトムラインでいけば、ロータス屋さんの方が高価格です。
怖れることはありません。
今回は、セールス氏が声をかけてきました。
「Cクラスにご興味をお持ちで・・・?」
たまたまCクラスを覗き込んでいたんですが、試乗は、BクラスでもCクラスでもなんでもよかったんです。
ホントはSLKに乗ってみたかったんですが、どうも見当たりません。
で、「ええ、まあ・・・」と適当な相づちを打っていたら、カタログを持ってきてくれました。
二言三言交わしていると、「試乗なさいますか?」と、向こうから切り出してきたので、「ええ、ぜひ」ということで試乗と相成ったわけです。
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Filed under: 試乗 — カーマくん 7:56 PM  Comments (2)

ヒビ

なんか、昨夜はホビダスが緊急メンテナンスとかで、アクセスできませんでした。
だから、アップできませんでしたが、まあ、たまにはお休みもありですかね。
ところで・・・
先日、ふと気づきました。
左のドライビングランプ、ひびが入ってるじゃありませんか(涙)。

あれー? いつからだろう?
なんか、飛び石でも当たったかな?
それにしてもショックです。
こーゆーのって、純正の部品交換をすると、きっと高いんだろうな。
オークションで、中古の出物をしばらく待とうかな。
一応今のところ、直接困っているワケではないんですが、気づいてしまったからには、何とかしたいです。
とりあえず、透明度の高い幅広のテープを貼って、応急処置だけしました。
そのうち、ACマインズさんで、純正交換品の値段を聞いてこようと思いますが、きっと、後付けの、市販品の方が2個セットでも安いんだろうな。
そういえば、STDの時には、もともとドライビングランプは付いてなかったのですが、後付けで付けました。
FETの製品でしたが、二度目の購入でした。
FDの時、プロジェクター式のドライビング(フォグ?)ランプがあまりに役に立たなかったので、丸型のドライビングランプに交換しました。
そして、STDになってからも、同じものを買って取り付けたのでした。
うう、純正の値段次第では、三度目の購入か?
でも、最近、カーショップでもドライビングランプって、あまり見かけないな。
売ってるのかな?
何にせよ、しばらく、マメにオークションをチェックしておこう。
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Filed under: 111R — カーマくん 7:52 PM  Comments (0)

206オイル交換 5

206のフィルターは、中身だけを取り換える方式のもので、市販品などは使えませんし、中身のフィルターはディーラーさんで買ってこないと手に入りません。

オイル缶の上に乗っている、夜店で売ってるパイナップルみたいなのが、フィルターの中身です。
オイルフィルターを外した後が実は大変で、フィルターのケースから中身を取り出すのが力仕事で、もう無理矢理引っ張るだけです。

ケースの中身に新しいフィルターをセッティングして、

フィルター関係は完成です。
そうこうしているうちに、ようやく古いオイルも抜け切ったようです。
新しいオイルは、
elfの「PIXY」というオイルで、初めて使います。
一応「SM」のグレードで、粘度は5W-30です。
最近、エコ車で流行りの、0W-20とかも考えたのですが、特にエコ対応で作られたワケでもないであろう206のエンジンに、エコオイルというのもシャビシャビ過ぎる気がして、無難な線で選んでみました。
3リットルで3000円くらいの庶民的なオイルです。
エルフは、昔、ドラシュでエルフを履いていたりしましたが、いまだに6輪車のイメージが抜けません(古い?)。
それにしても、手動式オイルチェンジャーを使った上抜きは、思いの外体力を使いました。
アルミのエクステンションが細すぎなのかもしれませんが、アンダーパネルのない206なら、持ち上げて下に潜り込んだ方がラクだったかもしれません。
うーん、電動のチェンジャーって、安いのないのかしら。
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Filed under: プジョー206 — カーマくん 7:52 PM  Comments (2)

206オイル交換 4

さあ、もう一度差し込んで、黒チューブに接続します。
つないだところは、多少だぶだぶしていますが、空気が漏れないように、テープでぐるぐる巻にします。
自転車の空気入れの要領で、ポンプをシュコシュコやっていると、数回で手ごたえが重くなり、見ると、真っ黒な液体が脈打つように透明チューブを通って、近づいてきます。

うーん、下抜きでダーっと出てくるのと違って、オイル自体に意志があるかのような動きです。
これはちょっと気持ちが悪い。
なんか、コイツに触れたら体内に入り込まれて、操られそうです。
それはそうと、真空ポンプの要領で、オイルが出てきますが、アルミのエクステンションチューブが3ミリ(内径は2ミリ)しかないためか、とにかく吸い出しのペースが遅いです。
そして、時々シュコシュコしないと止まってしまいます。
これは、思いの外、時間と体力が必要です。
吸い出しの間、じっと待っているのも要領が悪いので、時々シュコシュコをくれてやりながら、金魚の水槽の掃除を同時進行で行ないます。
(こっちも写真の一つも撮っておけば、後から一ネタ作れたな・・・)
結局、吸い出しは小一時間かかってしまいました。
その間、時々シュコシュコしないといけないので、これはけっこう疲れます。
すでに腕が若干筋肉痛に入っています。
金魚の水槽の掃除も終わって、吸い出しも終盤戦です。
そこで、今度は、フィルターの交換です。
206のフィルターは、上からはアクセスしやすいのですが、その分、オイルをこぼさずに交換するのが至難の技、という位置にあります。

(ボックスレンチと、エクステンション付きです。)
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Filed under: プジョー206 — カーマくん 6:41 PM  Comments (0)