206を磨いてみよう 4

片面に分厚いウレタンのベースのついたスポンジに、超極細の液体コンパウンドをとって、ボンネットを磨いていきます。
走行方向に向かって縦、横、縦と力を込めてこすっていきます。
両手をあてがって、キュッキュッと言わせる感覚で磨きます。
本や雑誌なんかだと、30センチ四方くらいずつやるのが良い、みたいなコトが書かれていますが、そこまで小分けにするのは面倒くさい。
細かいトコロを除いて、ボンネットの4分の1くらいずつ磨いていきます。
一応、ボンネットの半分だけ磨いたところで写真を撮ってみました。
まず、こっちが、磨き前のボンネット助手席側です。

そしてこちらが、磨き後のボンネット運転席側です。

えっと、違い、分かるでしょうか?
(これ、ベス○カー誌なんかの洗車特集なんかだと、脚を開いたスカートのモデルさんをボンネットの上に立たせて、パ○ツの見え具合で表面のツルツル具合を表現するというモノスゴイ企画やってた時代がありますが、今はどうかな? ちょっとワクワクしてましたが・・・)
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Filed under: プジョー206 — カーマくん 7:26 PM  Comments (2)