タグホイヤー修理 1

ワタシのブログで、ずいぶん昔(調べてみたら2009年3月でした)に、「○○○と言ったら・・・」というコトを書いた気がします。
その時に書いたと思っていたんですが、読み返してみたら、書いてませんでした。
「時計と言ったらタグホイヤー」
中高生の頃は、時計といったらセイコーでした。
シチズンではなく、なぜかセイコー。
確たる理由があったワケではありません、何となくでした。
当時はタグホイヤーもロレックスもオメガも知りませんでしたし。
で、高校の入学祝いでは、自分で選んだセイコーを買ってもらいました。

 

さて、ロレックスもオメガもブライトリングもロンジンも知ってしまった今ですが、時計といったらタグホイヤーです。
確たる理由はありませんが、普通のサラリーマンであるワタシにはロレックスはちょっと似合いそうもありませんし、そもそも高い。
タグホイヤーだってワタシにとってはけっこう「清水の舞台」ですが、印象がスポーティーですし、電波時計でもないのに相当正確なのが気に入っています。

 

2013年の12月に紹介させていただいていますが、平日(仕事の時)は、S/elクロノ、休日は、ベゼルの文字が擦り切れたF1を使っています。
ちなみに、ヨメさんはたまに腕時計をつけるだけですが、これもF1のレディースです。

 

 

ベルトは換えてあります。

 

 

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Filed under: エッセイ — カーマくん 5:53 PM
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