電灯 1

クルマについて、いろいろ直さなくちゃならないところがある、という話をしましたが、我が家ももう満5才になりますから、リフレッシュの必要なところも出てきます。

 

その中で、キッチンの電灯が切れました。
今でも高いLEDですが、5年前はもっと高かったし、ちょっと手が出なかったので、電球タイプの蛍光灯を使っています。

 

ハウスメーカーの照明担当さんは、「暖かみがある」ということで、いわゆる「電球色」のちょっとオレンジがかった蛍光灯を使ったんですが、ちょっと暗い感じで、次に変える時は普通に白い光りでいいかな、とは話しています。

 

キッチンの電灯は、カップ状の反射板が天井に4つ埋め込まれています。
そのうちの一つが切れたわけですが、今のところ、そう不便じゃありません。
ただ、一つ切れたということは、追っつけ残りの3個もきれるでしょうから、ここで一気に4個、白いヤツに換えてしまうのがいいかもしれません。
ただ、白に換えるとどんな感じになるか雰囲気もつかめませんから、まずは試しに一つ買ってきましょう。

 

てなわけで、蛍光灯の番号を調べて、家電屋に向かいます。
番号もそうですが、口金とサイズもメモして、家電屋の「電球型蛍光灯」のコーナーを見てみても、ありゃ? 同じモノがない。

 

店員のおじさんを捕まえて聞いてみたら、ああ、なんということでしょう。
同じモノは廃盤になっちゃってるそうです。

 

仕方なしに、これで合うかな、と思われるモノを買っていったら・・・

 

 

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Filed under: エッセイ — カーマくん 7:50 PM  Comments (0)